Wed
08/13
2008
サンタ・クララ祭り
今日8月12日は、サンタ・クララ・プエブロで年間で一番大きなフィースト・デー(祭り)が行われた。
いつも、サンタ・クララ・プエブロでは4つのグループがそれぞれ違うダンスを踊るが、今年も同様。
1番大きなグループが子供も含め200人以上の踊り手に、60-70人の歌い手、ハーベストダンス。 男1人に女2人の割りあいで踊っていた。 4列になった時、1列の男は全員黄土色のボディーペイントをしていて、もう1列全員が深緑のボディーペイント、全員頭には小さくカラフルな羽の飾り。 女の頭のヘッドドレスは、極シンプルなブルーと黄土色のデザインの物だった。 女の衣装は、黒のマンタにブラウス、肩からスカーフ。
2番目に大きなグループは子供も含め100人ほどの踊り手と30人ほどの歌い手、コーンダンス。
踊り手全員が皮がついたままのとうもろこしを持って踊っていた。
男の髪飾りが素晴らしかった。 針葉樹にカラフルな羽飾り、右横には木にペイントしたスクワッシュ・ブロッサムが顔を出している。 女は白のマンタにブラウス、肩からスカーフ、ヘッドドレスはカラフルな物ばかり。
3番目のグループはバッファローダンス。 踊り手25名ほど、歌い手10名ほど。

4番目のグループは、何のダンスか判らなかった。 踊り手25名ほど大人のみ、歌い手8名ほど。
この・グループが一番ダンスの中では感動した。
まず、衣装が男は2番目の男達と同じだが、首から大きな針葉樹のネックレスの様な物を下げている。 女は、おそろいの白のマンタにブラウス、肩からスカーフは他と同じだけれど、ヘッドドレスが一段と大きく、皆揃っていてかなり複雑な模様でカラフル。
踊りが全員ぴったり合っていて、素晴らしかった。
サンタ・クララに着いた時には、ちらほらとしか無かった雲も、午後帰る時には大きな雨雲に変わっていた。
フィースト・ダンスは感謝と祈りの踊り。 神に心が通じ、雨がちゃんと降るのだといつも関心する。
いつも、サンタ・クララ・プエブロでは4つのグループがそれぞれ違うダンスを踊るが、今年も同様。
1番大きなグループが子供も含め200人以上の踊り手に、60-70人の歌い手、ハーベストダンス。 男1人に女2人の割りあいで踊っていた。 4列になった時、1列の男は全員黄土色のボディーペイントをしていて、もう1列全員が深緑のボディーペイント、全員頭には小さくカラフルな羽の飾り。 女の頭のヘッドドレスは、極シンプルなブルーと黄土色のデザインの物だった。 女の衣装は、黒のマンタにブラウス、肩からスカーフ。
2番目に大きなグループは子供も含め100人ほどの踊り手と30人ほどの歌い手、コーンダンス。
踊り手全員が皮がついたままのとうもろこしを持って踊っていた。
男の髪飾りが素晴らしかった。 針葉樹にカラフルな羽飾り、右横には木にペイントしたスクワッシュ・ブロッサムが顔を出している。 女は白のマンタにブラウス、肩からスカーフ、ヘッドドレスはカラフルな物ばかり。
3番目のグループはバッファローダンス。 踊り手25名ほど、歌い手10名ほど。

4番目のグループは、何のダンスか判らなかった。 踊り手25名ほど大人のみ、歌い手8名ほど。
この・グループが一番ダンスの中では感動した。
まず、衣装が男は2番目の男達と同じだが、首から大きな針葉樹のネックレスの様な物を下げている。 女は、おそろいの白のマンタにブラウス、肩からスカーフは他と同じだけれど、ヘッドドレスが一段と大きく、皆揃っていてかなり複雑な模様でカラフル。
踊りが全員ぴったり合っていて、素晴らしかった。
サンタ・クララに着いた時には、ちらほらとしか無かった雲も、午後帰る時には大きな雨雲に変わっていた。
フィースト・ダンスは感謝と祈りの踊り。 神に心が通じ、雨がちゃんと降るのだといつも関心する。












